ここに書いてあることは、信じなくてもいいです。
私は世の中には、訳の分からないことが、結構多いと思っておりますので、(たとえば、電気って訳の分からないエネルギーです。性質は分かるけど、本質は不明)説明がつきにくいことも現象として認識できます。この話も、面白いな~と思って読みました。
(携帯用メールできたので、読みやすいように改行を入れたのと、お名前はかえさせていただきました。)
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はなゑ隊さんから、奇跡の体験談が届きました!!
青森県藤崎町の加藤佳子様。入院・治療の経過がとても良く、このたびめでたく退院されました。自分に新たなエネルギーを入れ替えるかのような入院生活だったそうです。
今日、商品のお届けにご自宅を訪問し、お話しをうかがってまいりました。そのドキュメントとムービーメールを添付しますので、皆さんお付き合いください。(※ムービーメールは設定や受信状況により再生できない場合がありますので、ご了承くださいませ)←これはつけていません。
10年以上もの長い間、膠原病やリウマチなどで、手はただれて腫れ上がり、ずっと入退院を繰り返していました。「このまま一生病気のままか?」と、ご本人もご家族もお医者様もあきらめかけていた3年前のことです。自宅にポスティングされた「斎藤一人・病気にならない考え方」の小冊子を読んで、「この青汁酢には何かがある」と、直感したそうです。飲み始めていただいて、それまでは5分と立っていられなかったのが、日に日に体調が良くなり、その後「ひざこし命」も飲んでいただくようになってからは、見違えるほど足腰が丈夫になって、家族からも周囲の人からも「別人のように明るくなったね、元気になったね」と喜ばれていました。
ところが、昨年の暮れから肺炎を起こして一週間ほど短期入院し、「経過良好」と言われて退院したのですが、どうも肺炎の症状に改善が見られないので、お医者様のすすめでCT検査したら、肺癌が見つかりました。家族揃って主治医の説明を聞きました。その結果「余命3か月~6か月」とハッキリと告知されたのです。
さらには、「あなたは膠原病などの持病があるため、この肺癌を手術することはできません。放射線治療もできません」とつけ加えられました。ただ、残された治療法が一つだけあり、それは「抗癌剤治療だけです」と言うのです。10年以上もの闘病生活をしていましたが、「命にかかわるような病名」を告げられたのは今回が初めて。しかも、抗癌剤治療とは如何なるものなのか、ほとんど知識がありませんでした。
もしもその治療で、残りの人生を苦しみに耐えながら生きるくらいだったら、自分ばかりでなく家族までも苦しんでしまう。そこで主治医には「延命治療はしないでください。今世を終える時、苦しまない程度の治療で結構です。それでお願いします」と伝えました。
すると主治医が言ったのです。「でもね、現代は抗癌剤にもいろいろなタイプがあり、あなたの肺癌をなんとか治療してあげたい。副作用というリスクは避けられないかもしれないが、もしもあなたが私の母親だったら、私はこの方法で絶対に治療してやりたい。もちろん、あなたの同意がなければできない治療法ですが、私を信じてくれるなら…」と言ってくれたのです。
主治医のその力強い熱意に押され、抗癌剤治療を受けることにしました。
「肺癌」と告知されたその時、とても不思議な出来事がありました。「余命3か月~6か月」と告知されれば、普通の人なら気力が落ち、食欲もなくなり、免疫力も落ちてしまうところですが、それがどういう訳か不思議なのですが、告知の瞬間に何かしら不思議で強烈なエネルギーが体内をかけめぐるような、あるいは湧き出てくるような感じがしてきたのです。まるで誰かが耳元で何かを教えてくれているような気さえします。(もしかして一人さんだったのですか?)さらに、もっと不思議だったのは、告知されたその日の食事が、何故かしら今まで味わったことのない最高の美味しさだったのです。こんなことって考えられますか?
抗癌剤治療が始まるまで、一週間ほど自宅で入院生活に備えました。その間は、とても普通に生活でき、普通に食事もでき、普通に人様とも接触することができました。「普通」に生活できたことがとても嬉しい一週間でした。この、入院前に千都子さんご本人からお電話を頂戴し、商品のご予約と入院のお知らせを聞いたのですが、肺癌治療という大きな試練を目前に「必ず元気になって帰ってきます」と涙ながらに語ってくださったのが、ご本人の正直な本音だったのだと思います。「なんとか助けてあげなくては…」そこで、無償の愛のエネルギー療法「ぜひ、遠隔でやらせてください。多くの仲間達にも遠隔療法をお願いしますから」と、半ば強引に(かなり強引に)遠隔療法をさせていただくことを了承してもらいました。
入院して、抗癌剤治療1日目。ごく少量からの治療開始です。同じ日、佳子さんへの遠隔依頼のメールが一斉に配信されました。病室の枕元には「絶好調」の文字を貼ったそうです。抗癌剤投与は、ひとまず2週間サイクルで経過を観察しながら行う予定になっていました。ただ、ご本人は「点滴か軽い栄養剤を投与されている」ぐらいの軽い気持ちでいたそうです。(あとで看護師さんから「あれが抗癌剤だったのよ」と聞かされて「えっ、そうだったの?」と初めて知ったそうです。)
病室にいると、毎夜どこからか不思議なパワーが送られてくるのを感じ「これはきっと皆様がエネルギーを送ってくれているんだな」と、いつも感謝の気持ちがこみ上げてくる思いでした。夜中に目が覚めると、その不思議な心地よさから、心の奥底から「今日はいい日だなぁ」、私って「ツイてるなぁ」「絶好調、絶好調」と声に出して実感する日々でした。
入院中は、食欲もあり、美味しく感じられました。もちろん「青汁酢」「ひざこし命」も毎日3回かかさずに飲み続けていました。見舞いに来てくれる家族や友人達と「アハハ、オホホ」と楽しい会話を交わしていたら、そんな病人らしからぬ自分の姿を見た友人が「あなたと会話しているのが楽しい、まるで病人じゃないみたい」と言って、用事もないのに次の日も、また次の日も、と毎日のように病室に来ては、他愛もない話題に花が咲き「アハハ、オホホ」と談笑しっぱなしでした(笑)。
主治医に「楽しい会話に時間の制限はないから、嬉しいこと、楽しいこと、どんどん喋れば、それが回復力にもつながっていくから…」と言われたのをいいことに、調子に乗って毎日「アハハ、オホホ…」と、とても明るく、楽しく、賑やかな入院生活を送ることになってしまいました(笑)。夜は夜で、はるか遠くから静かに送られてくる心地よいエネルギーにたっぷりと浸りながら、感謝の心と幸せ気分を満喫していました。
1回目の経過観察の日がやって来ました。主治医が言いました。「加藤さん、ぜんぜん病気に負けていませんよ。勝ち組に入れそうですね」
2回目の経過観察の日。「良くなってきてますよ。順調ですよ」
明るく、楽しく、そして「とても不思議な」入院生活が始まって2週間。血液検査と写真撮影の日がやってきました。その結果を見た主治医が、目を大きく開いて驚きの表情で言いました。「加藤さん、素晴らしい。合格です!!!」(ごっ、合格とは何ですか???)主治医が続けます。「あなたのような回復力の早い症例はとても稀です。珍しい。合格です!!!」
治療開始からたったの2週間。抗癌剤投与は1回だけ。しかもその投与量は予定の半分で済みました。副作用も全くありませんでした。血液検査の数値は「最良」。写真にはまったく「影ナシ」。写真のビフォー&アフターを見比べて、その良好な結果に、家族一同「なんということでしょう!!」と、喜びを隠さずにはいられませんでした。おそるべし回復力の速さと結果の良さに、主治医が「合格!!!」と叫んでくれたのはとても嬉しかったのですが、それよりも、主治医が「こんなに最高の結果が出るとは…不思議だ、不思議だ…」と、いつまでも首をかしげていたのがもっと印象的でした。(毎夜送られてきた宇宙エネルギーのおかげですね♪)
病院には私と同い年の看護師さんがいて、いつもにこやかに接してくれました。退院が決まった時、その看護師さんが私のところへ来て、手をしっかり握りしめて涙ながらに「よかったね。奇跡だね。おめでとう!」と言ってくれました。さらに退院当日、ナースステーションにご挨拶に行ったら、その看護師さんが両手を広げて待っていてくれて、私の体をぎゅっと抱きしめてくれたのです。目を潤ませて、まるで自分のことのように喜んでくれたことが本当に嬉しかったです。
「肺癌です」と病名を告知されたあと、ふと我にかえって少しだけ考えたことがありました。もしかしたら「これは私の運命なのかな?いよいよ寿命を迎えたのかな?」などと脳裏をよぎり、「もう少し寿命があるのなら助かるだろうし、ダメだったらここまでかな?」と、あきらめもしましたが、「最後まで望みに懸けて生き抜こう、それでもダメだったら自分も家族も気持ちにふんぎりがつくのではないだろうか。そういう自分の最後の生き様を残像として家族に残してやろう」今こそ、自分の持ち前の「明るさ」と「自然体」で、目の前に起きた出来事と正面から向かい合おう。そんな今回の入院生活を振り返りながらも、まさかこれほど最良の結果が出るとは夢にも思っていませんでした。不思議であり、奇跡であります。
まるかんの商品と出会って、そして見ず知らずの多くの方々にエネルギー療法もしていただいて、そしてまた、新たな命を与えられたような気分で、最高に幸せです。いつも一人さんの本を読み続けて「この本に書いてあることが、一人さんの生き方そのものなんだなぁ」と感じます。今までずっと読みつづけてきて、やっぱり人間は心の健康、体の健康どちらも大切なんだなあと、今回の入院生活で特に実感しました。「青汁酢」「ひざこし命」、そしてあの不思議な「大宇宙エネルギー療法」。一人さんと、まるかんと、多くのお仲間の皆さんに恵まれたこのありがたさに、ただただ感謝しています。
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